アラサーが疲れを感じたら行くといい銭湯を3つ紹介するよ

エンターテイメント

こんにちは。
最近マイペースさに磨きがかかってきたぶきっちょです。

梅雨も近づきジメジメとしてきた今日、低気圧の影響か頭は痛いしアレルギー性鼻炎も患ってるからクシャミもでるしでなかなかのコンディション。

仕事はまあまあ順調(とはっきり感じたことはないけど、きっと順調なうちに入るのだろうと思う)で、日によるが基本モチベーション高くやれている気がする。

そんな私が最近疲れを感じるとまず思い立つのが、

「銭湯に行こう」だ。

家でお風呂にお湯をためて浸かるのももちろんリラックスできるのだが、「銭湯に行く」という行為はそれとはまた違うリフレッシュ体験をくれる。

お金を払い、服を脱ぎ、室内風呂と露天風呂をゆっくり楽しみ、服を着て、休憩場所でアイスを食べる。

この一連の流れが結構好きだったりする。

というわけで今回は、疲れた時にオススメの銭湯を3つ紹介したい。

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第三玉の湯

新宿区神楽坂の近くにある「ザ・銭湯」がこの第三玉の湯

炭酸泉が売りのようだが、個人的にはローカルな雰囲気とお風呂上がりにスイカバーが食べられるところが気に入っている。

全体的にお湯はやや熱め。あまり混まない露天風呂にゆっくり浸かりながら、「今週も頑張ったなあ」と自分を労わるのがおススメ。

天神湯

天神湯は、北品川にある黒湯で有名な銭湯。

天然温泉も付いているのに値段も高くない。

周辺には趣のある飲み屋さんがちょこちょこあるので、「温泉でも入ってから一杯飲むか

」という気分の時には最適。もちろん銭湯だけでも行く価値あり。

戸越銀座温泉

戸越銀座温泉も天然温泉付きで、露天風呂も楽しめる銭湯だ。とにかく内装が綺麗。

戸越銀座商店街の真ん中にあるため時間によっては混むが、広さもあるのでそこまで気にならない。

小さめの露天風呂にはテレビがついていて、家にいるような不思議な感覚も味わえる。

まとめ

ばばっと3つ紹介をしたが、ただの銭湯でなく温泉に入りたい!というときは後者の2つに行ってみてほしい。

個人的にお湯の熱さは戸越銀座温泉が一番ちょうど良い。

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