寂しいからギルドハウス十日町に行ったら、蟹がでてきてハッピーになった話

ニート生活

kanikani

こんにちは。

最近シェアハウスで独りぼっちで過ごすことが多いぶきっちょです。

そろそろ寂しさがMAXを超えてHPも限界に近づいてきたため、新潟のギルドハウスに1泊しにやってきた。

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約1ヶ月ぶりのギルドハウス

久しぶりなのに自分の家感が半端ないこの感じは、ギルドハウスの持つすごさのひとつだ。

初めて会う新しい住人が何人かいるにもかかわらず、着いてすぐリビングで心からゆっくりできてしまうこの感じ。

そして何よりも嬉しいのが…

人がいること!!!(どんだけ)

今住んでいるシェアハウスは、昼間から深夜まで誰もいないことが多くがらーんとした状態で、在宅で仕事をしている私はそれはそれは寂しくて仕方がない。

いやー。

人の中で作業するって、癒されるなー。

やっぱり米がめちゃめちゃ美味しい!

改めて感じるのが、お米の美味しさだ。

ギルドハウスに来てからというもの、東京にいても無性にギルドハウスのお米が食べたくて仕方がなくなる。

じゃあ新潟のお米を買えばいいか、といえば、その味とも違うのだ。

市販のものとは違う何かが確実にある。

今日はそんな美味しいご飯をたくさん食べられて、もー幸せなのである。

蟹だ…蟹がいるぞ…(ざわ…ざわ…)

そしてどうやら、私は素晴らしいタイミングでギルドハウスを訪れたようだ。

みんなで準備をした夕飯の食卓には、なんとがいた。

kani
蟹ガ、食ベテ欲シソウニコチラヲ見テイル…。

何蟹なのかはわからないが、めっっっちゃ美味しかった。

最近食べてないのですっかり忘れていたが、そういえば自分は蟹好きだったことを思い出した。

まとめ

寂しいときに帰れる場所があるって本当に本当にありがたい

人が自然に集まってて、特に構える必要もなく他愛ない話ができる雰囲気で、誰もがあっという間に溶け込めてしまうという不思議な空間。

今回は新潟市にも用事があるため1泊となったが、次に来るときはもうちょっと長くいたいと思う。

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